健康QRコード「随申码」を持ち歩く!
新冠肺炎の疫病発生の正確な予防管理を更に強化するため、上海市のデータベースプラットフォームに集まった国家と市の公共管理機関のデータにも基づき、データモデリングを経て、分析評価した後、赤色、黄色、緑色の3種類のリスク状態を算出の高効率制御施策が実施。
緑色「随申码」(随申コード)は居住区、駅、オフィスなど場所に出入りする時に、「出入り証明書」の参考とすることもできる。
また、2月24日から、上海市のすべてのオフライン政務サービスホールは、「業務を行う人員は「随申码」を提示し、緑色の方がホールに入って業務を行うことができることを示した。
さあ、「随申码」の取得方法を見てみましょう!
【“随申码”三色動態管理】
• 赤色:医学管理措置が解除されていない、退院が確定していない、疑いが排除されていないな
どの人員である。
• 黄色:重点地域から上海に来て14日未満の人員です。
• 緑色:異常がないか、医学管理措置を解除している人。
画像出典元:上海发布
【“随申码”取得方法】
“随申办”アプリ、“随申办”ミニプログラム、“健康云”プラットフォームを通じて“随申码”サービスを取得することができます。
■WECHATから取得方法↓(中国人のみ)
①ミニプログラムから“随申办”(ShangHai QR Code)を検索→随申码→実名/顔認証→完成
②WeChat Pay→Public Service→健康码→実名/顔認証→完成
画像出典元:上海发布
■アリペイから取得↓(外国人取得可能)
①アリペイで実名認証
②ミニプログラムから“随申办”(ShangHai QR Code)を検索→コード獲得
※個人健康情報を登録されていない方は、提示に従って個人健康情報の登録を完了した後に「ShangHai QR Code」を得る。
画像出典元:上海发布
わずかの数分で出来るので、是非取得してください。
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