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上海の「常態化PCR」期間延長|大連で「場所コード」導入…他

邦人NAVI 邦人NAVI 2022-09-10




中国主要都市の新型コロナウイルスの状況について最新の主要記事をピックアップしました。現在、各地でリスク区域に指定されるエリアが増えています。市内の移動にあたっても、国務院アプリ等で情報を確認されることをおすすめします。



▶上海の新規国内感染0+5(9日)

上海市衛生健康委員会の発表によると、9日0時から24時までの間に上海市で確認された新型コロナウイルス肺炎の国内感染者は確定症例が0、無症状感染者が5例だった。いずれも隔離管理のもとで発見されたとしている。海外に行動歴がある輸入症例については、確定症例が7例、無症状感染者が5例で、すべてクローズドループによる管理で制御された環境のもとで確認されている。


🔗上海新增0+5,中风险+2!松江多镇3天3检!来返沪最新要求!上海地铁重要提醒→

▶上海の「常態化PCR」期間延長

上海市で全市を対象とした常態化PCR検査所による無料検査サービスが2022年10月31日まで延長された。市民は毎週1回PCR検査を受けなければならず、もし7日以内にPCR検査を受けた記録がない場合、「随申码」には黄色のコードが賦与される。PCR検査を受検すれば24時間以内にコードは緑色に変更される。



🔗@上海人,常态化核酸免费检测延长至10月31日,每周至少测一次!两区发布告居民书→

▶大連の新規国内感染3+53(9日)

9月9日0時から24時までの間に、大連で新たに確認された新型コロナウイルス肺炎の国内感染者は確定症例(検査確定例)が3例で、無症状感染者が53例だった。1例は重点区域で実施したスクリーニング検査で発見され、その他(55例)はすべて集中隔離により管理された人員に対して定期的に行うPCR検査で感染が判明している。感染者は全員がクローズドループ移送で指定病院に運ばれ、隔離治療が行われている。

🔗大连市新增3例确诊病例和53例无症状感染者

▶大連で“復工”条件に場所コード

大連市防疫総指揮部はこのほど、大連市における施設運営者に対して「場所コード」を自主的に申請し受領することを義務づけるとした公告を行った。場所コードの申請・受領に当たって届け出や審査は必要としない。各施設や職場で「場所コード」を設置することが“復工”(業務再開)の条件となる。

🔗大连“场所码”来了,速领!

▶北京の新規国内感染+16(9日)

9月9日0時から24時までの間に北京市で新たに確認された新型コロナウイル肺炎の感染者は16例(全員が隔離観察におかれた人員で、2例は無症候性感染者から確定症例へ展じたもの)で、新たな疑い例および無症候性感染者はなかった。

一方、海外で行動歴がある輸入症例は2例(うち無症候性感染者から確定例に転じた症例が1例)、無症状感染者は2例だった。疑い例はなかった。

🔗北京昨新增16例本土确诊病例!民航总医院暂停门急诊

▶深センの交通網、運営再開進む

深セン地下鉄とMTR港鉄(深セン)は9月10日から1・10号線の岡厦駅、7号線の皇岡口港駅、黄岡村駅、ならびに7・10号線の福民駅の運行を正常化し、出入口も通常開放すると発表した。

ただし、防疫対策の要請から、一部の駅については運営が依然として停止されている。そのほか、地下鉄の利用客には48時間以内に受検したPCR検査の陰性証明、あるいは24時間以内の受検記録の提示が求められる。

🔗即日起,这些地铁站运营有调整,这些公交站点和线路恢复运营

*

以下は在中国日本国公館(重慶、瀋陽、大連)からのお知らせです。↓↓

▶重慶
発出日時:2022年09月09日 16:00
成都市内での自宅待機措置下における帰国のための検査証明書(PCR 検査証明書)について
在重慶日本国総領事館

ポイント

●日本への帰国のための新型コロナウイルス感染症に関する検査証明書(PCR検査証明書)について、厚生労働省の指定する「所定フォーマット」によらない場合は、必要な要件を全て満たした任意の書式でも提出可能です。

●現在、成都市内では自宅待機措置の影響をうけて所定フォーマットによる証明書の発給が可能な医療機関で検査を受けられない状態となっています。帰国を予定されている方は、任意の書式による証明書の発行が可能な医療機関があるので、これらの医療機関の利用をご検討下さい。

本文

1.所定フォーマットによらないPCR検査証明書について

(1)厚生労働省の指定する「所定フォーマット」によらない場合は、必要な要件を全て満たした任意の書式でも提出可能です。必要な要件については、必ず以下をご自身で確認の上、不明点があれば厚生労働省の相談窓口(03-3595-2176)にご相談ください。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html

(2)任意の書式が中国語である場合は、必要な要件を満たしている場合に限り、以下の「検査申告書」を帰国される方自身で記入、署名し、医療機関で発行された検査証明を添付することでも受け付け可能です。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100119502.pdf

2.任意の書式で証明書発行が可能な医療機関

現在、成都市内では自宅待機措置の影響をうけて所定フォーマットによる証明書の発行が可能な医療機関(グローバルドクター等)で検査を受けられない状態となっておりますが、任意の書式による証明書の発行が可能な医療機関があるので、帰国を予定されている方は同医療機関の利用をご検討下さい。

医療機関リスト: 
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp/files/100391317.pdf

3.任意の書式による証明書の発行を受ける際の注意点

(1)検査証明書に氏名・生年月日が記載されていない場合や記載されている氏名・生年月日がパスポートと異なる場合は、本人確認を行うことができないため、原則として有効と認められません。ただし、検査証明書にパスポート番号等他の人定情報の記載があり、それらの項目をパスポートと照合し、本人であることが確認できれば、有効な検査証明書と見なされます。

(2)検査証明書に関する詳細については、以下(厚生労働省HP)を参照してください。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html

(Q&A) 
https://www.mhlw.go.jp/content/000825073.pdf

(3)また、任意の書式を使用する場合、搭乗手続及び本邦上陸時に検査証明書の確認のために時間がかかることがあるため、入国・帰国者の方については事前審査による「ファストトラック」の利用が強く推奨されています。詳しくはこちら(厚生労働省HP)を参照してください。

https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_24332.html

(お問い合わせ先)
在重慶日本国総領事館 
住所:中国重慶市渝中区民族路188号環球金融中心42階
ホームページ:
https://www.chongqing.cn.emb-japan.go.jp
電話:(023)6373-3585(開館日の8:45~17:30)
FAX:(023)6374-2661
メール:ryouji@cq.mofa.go.jp

▶瀋陽

発出日時:2022年09月10日 00:20
新型コロナウイルス感染症(遼寧省瀋陽市第64号通告:防疫措置の緩和)在瀋陽日本国総領事館

ポイント

●遼寧省瀋陽市当局は第64号通告により、9月9日より防疫管理措置を緩和する旨公表しました。概要は以下のとおりです。

1 段階的に公共場所を再開

(1)スーパー、ホテル、レストラン、観光施設、農業市場、映画館、サウナ、マッサージ店、美容、体育館、ジム、ネットカフェ、カラオケ、ディスコ、朝市、夜市、花市場等の公共の場所について、時差式、予約等の各種防疫管理を厳格に講じ、50%以下の入場制限を行う。入場時は、「コードチェック、検温、マスク着用、48時間以内PCR陰性証明」の確認が行われ、「場所コード」等も実施する。

(2)バス、地下鉄、トラムは正常運行となる。乗車時は、「コードチェック、検温、マスク着用、48時間以内PCR陰性証明」を確認し、乗車率は50%以下とする。

なお、長距離バス、観光車両(貸し切り)は営業停止。

2 中秋節期間の防疫管理措置

(1)PCR検査の常態化:中リスク地区が所在する地区は、3日連続で検査を実施。中秋節の期間中、連続3日間とも、社会面の市中感染者の発生がなければ、全市内の小中学校、幼稚園等は段階的に対面授業を再開する。なお、学生、教職員は、再開前の3日間は毎日検査を実施(詳細は、教育部門より別途通知)。

(2)大型の会議、研修、展覧会、エンターテイメント等の集合性の高い活動は、許可を取り開催すること。慶弔行事は簡素化し、宴会・集会は減らすこと。

(3)必要がなければ、瀋陽を離れないこと。市外に出る場合は、48時間以内、2回のPCR陰性証明を所持すること。また、事前に社区や所属先に申請登録すること。瀋陽市に帰還後、当該防疫措置規定が実施される。市外から瀋陽市到着の1日前に「盛事通」APPや、Wechatミニプログラムにて事前登録を行うこと。

(4)空港、駅、バスターミナル、高速道路等では、事前登録のチェック及び到着時に無料PCR検査が行われる。

本文

(参考)瀋陽市政府HP「第64号通告」(中国語)
http://www.shenyang.gov.cn/zt/fkxxgzbdgrdfyyq/tzgg/202209/t20220909_4281843.html

<新型コロナウイルス関連情報>(随時更新)

○在瀋陽日本国総領事館(大連を除く中国東北3省関連情報)

https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00401.html

○在大連領事事務所(大連市の関連情報)

https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000514.html

【問い合わせ先】

在瀋陽日本国総領事館 領事班
TEL:024-2322-7490 FAX:024-2385-2430
HP:http://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/index.html
E-Mail:ryoji@ya.mofa.go.jp
住所:遼寧省瀋陽市和平区十四緯路50号(南四経街側の西門より入場)

※既に日本に帰国した方、又は、他国や中国国内の他地域に移動した方で、まだ当館に帰国届または変更届を提出していない方は、次のリンク先をご覧の上、提出してください。

https://www.shenyang.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/fr_worklead_zairyu.html

▶大連

発出日時:2022年09月09日 12:55
新型コロナウイルス感染状況(9月9日:大連での感染状況)
在大連領事事務所

ポイント

●大連市政府の発表によりますと、9月8日、大連市において確定症例2例(うち1例は以前無症状感染者として報告されたものが確定症状に)、無症状感染75例が確認されました。新規陽性感染者76例中、重点区域の検査から3例、集中隔離管理コントロール人員の検査から73例が確認されました。

●中山区の2地区が高リスク区域から中リスク区域へ、市内の13地区が中リスク区域から低リスク区域へと引き下げられました。

●引き続き、最新の情報に留意してください。また、居住地区におけるコロナ政策については、それぞれの社区にお問合せください。

本文

詳細は以下のリンクをご覧ください。

○大連発布
確定症状2例無症状感染75例確認
https://mp.weixin.qq.com/s/or2Wn6R0Iz-CP50brSmxkg

○最新の高・中リスク地域は「国務院客戸端小程序」の「疫情風険等級査詢」から確認できます。

国務院客戸端小程序
http://www.gov.cn/guowuyuan/gwykhdxcx/xiaochengxu.html

※このメールは在留届、たびレジに登録されたメールアドレスに配信されております。

※「たびレジ」簡易登録をされた方で、メールの配信を変更・停止されたい場合は、以下の URL から停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete

○「在留届」の届出
転出、帰国などされた方は、「転出(帰国)届・変更届」を提出してください。
https://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/zairyu.html

○「たびレジ」の登録
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届(3か月以上の滞在)の届出、又はたびレジ(3か月未満の滞在)の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。

在瀋陽日本国総領事館在大連領事事務所
遼寧省大連市西崗区中山路147号 申貿大厦3階
TEL:0411-8370-4077
HP:http://www.dalian.cn.emb-japan.go.jp/





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